紀文のおせち。おせちジプシーが今日目を付けたお節はこれ。

また、おせちをあれこれと探す季節がやってきました。

おせちジプシー。ネットでこの言葉を見つけた時はまさにそれ!と思いましたね。ネットで見られる身近な表現として使われるジプシーとは、自分に合うものを試したり、使ったり、ころころ変える人、というような意味で使われるそうです。

コスメジプシーは知っていましたけど、とうとうおせちもジプシー呼びをしちゃうくらい通販が珍しくなくなってきたんですねぇ。

そんな私が今日、目を付けたお節は、紀文のおせち料理です。

紀文と言えば、私は豆乳をイメージするのですが、紀文もおせちを販売していて、意外にも色んな種類がありました。

冷凍おせちと冷蔵の生詰めおせち。

これはまぁあるとして、ディズニーやキティのキャラクターおせちやシニア向けおせち、プラスチックのお重がない個別パックのおせちセットなんかもありました。

紀文らしいなと思ったのが、かまぼこやだし巻き卵、黒豆、昆布巻などの単品おせちが販売されていたこと。なんか美味しそうですよね。

2020年のおせち候補としてピックアップしておきます。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ