匠のかにシーフード本舗 口コミ、評判、悪評を調べました。

カニを通販するとき、どこで買えばいいのか分かりません。
たくさんあるカニを扱う通販会社の中で、今回は
扱っている海産物の中でカニが専門分野だという
お店のクチコミを調べてみました。

▼商品名
匠のかにシーフード本舗
125




▼特徴

水産物の卸し業を行っている会社の通販サイトです。
中でもカニを専門分野として行っている会社でした。

匠のかにシーフード本舗が扱うカニは、ほとんどが
水温の低い海域、漁期は冬、が多いもので鮮度が
良い

そうです。

また、カニの味を左右するカニの加工工程の
瞬間冷凍技術や安全・品質の管理技術に力を
入れていました。(下記「品質管理」を参照
して下さいね。)

匠のかにシーフード本舗のバイヤーさんが
実際に日本や海外の主要漁場に赴き、国際基準の
安全でおいしく新鮮なカニをお届けしいている
そうです。

そのバイヤーさんの1人には、カニ歴30年以上の
大ベテランがいるそうです。
プロが目利きをするという雑誌のカニ特集で、
審査・評価をしたこともあるそうですよ。





▼品質管理

匠のかにシーフード本舗のカニは、
HACCP(危害分析重要管理点)を認定取得した加工事業者
工場で、製造加工しています。

HACCP(危害分析重要管理点)とは、アメリカのNASAで
宇宙食の安全性を確保するために作られた食品の衛生管理
システムなんだそうです。

匠のかにシーフード本舗のカニは、
カニの乾燥や酸化、風味を逃さないためにグレーズという
瞬間冷凍技術を行っています。




▼価格

カニの種類によりますが、

5000円台から15000円台



▼商品のカテゴリー

ずわいがに・たらばがに。
エビや貝類、いくらやうなぎなども
扱ってありました。




▼運営会社について

社名:シートラスト株式会社
所在地:〒564-0063
    大阪府吹田市江坂町1-17-26 エスプリ江坂7F
代表取締役:宇井 義和

社長の宇井 義和さんの情報はありませんでした。
シートラスト株式会社は2004年と新しい会社ではありましたが
今までに累計15万人以上の人が、各種インターネットモールや
自社通販サイトで利用しているそうです。




▼テレビ・雑誌掲載歴

特に見当たりませんでしたが
会社のバイヤーさんが登場した雑誌は「日経トレンディ」でした。

 


▼ネットでの悪い噂・悪評(2ちゃんねるなど)

*味は美味しかったけど、身入りは5,6割でした。(ずわいがに)

*2年連続年末に買ったら、1回目はキレイで満足、2回目は
 一部黒く変色・脚がとれていました。当たりハズレがある
 みたいです。(ずわいがに)

*身入りは良かったけれど、塩辛くて食べられなかった。
 (たらばがに)

*1キロと記載されたカニを注文したけど、解凍して重さを
 はかったら800gしかなかった(たらばがに)



▼ネットでの好評価・良い口コミ

*この店で何度も買っています。はずれがないので
 友人にも紹介しました。(ずわいがに)

*身入り、量、味すべて最高でした!(ずわいがに)

*冷凍焼けもなく、殻からの身の抜けも抜群で
 塩味が丁度よく、おいしくいただきました(ずわいがに)

*写真通りのかにでした。独特の食感で塩加減も丁度よくて
 美味しかったです、(たらばがに)

*太くて身が詰まっていて満足です。多少の塩気は流水解凍で
 問題なく美味しくいただきました。(たらばがに)

*どれも足が太くて、身が詰まっていて塩加減も強すぎず
 美味しかったです。梱包もコンパクトで捨てやすいもので
 たすかりました。(たらばがに)
 



▼最 後 に

ずわい蟹とタラバ蟹のクチコミをまとめてみましたが、
かにの種類に関係なく、同じ内容の悪評・好評コメントも
ありました。

ズワイ蟹でもタラバ蟹でも身入りが良かった!スカスカ
だった、という感想があったのでした。やっぱり生き物
なので、しょうがないですよね。。。
そもそも身入りの評価もその人の感覚や経験値による
ものですし・・・。

匠のかにシーフード本舗は、ベテランバイヤーが厳選している
という事や、鮮度や品質管理がしっかりしているという点が
カニを扱うお店としての注目して選ぶポイントなのかなと
思いました。

匠のかにシーフード本舗は楽天などのショップでもありましたが、
会社の通販サイトの方が、発送無料の到達金額が5000円安かったです。
あと、年末年始などのお届け日時の指定が柔軟に対応してくれる
そうですよ。注文画面に希望を伝えられる通信欄がありました。

カニの通販を考えている人はぜひチェックしてみて下さいね。

↓↓ 詳しくはこちらです ↓↓


コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ